THE W 2021がつまらない!優勝(第5代女王)はオダウエダ!

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2021年12月13日に、女芸人の中から一番面白い『笑いの女王』決定する「女芸人No.1決定戦 THE W」が13日、日本テレビ系で放送されました。

放送終了後、SNSに面白くない!つまらない!とのコメントが。。。

今回は、SNS上の声と第5代女王についてまとめました!

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THE W 2021が面白くない!つまらない!の声

SNS上では放送終了時からTHE W 2021が面白くない!出来レースか?といった声が上がっています!

 

 

審査の仕方、審査員、優勝しなかったほかの2組の方が面白かった、うるさいだけのような、、といった様々な理由で面白くないと言われてしまっているようです。

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第5代女王はオダウエダ!

第5代女王はオダウエダとなりました。

オダウエダは2014年に結成した小田結希(26)と植田紫帆(30)のコンビです。

優勝の瞬間、小田結希は膝をついて、植田紫帆は顔を手で覆って大号泣していました。

結果は、オダウエダ3票、Aマッソ2票、天才ピアニスト2票ということで、僅差での優勝!!

 

ちなみにオダウエダのコンビ名はお互いの苗字からつけたものだそうです。

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THE Wの審査方法

THE Wが面白くないと言われてしまっている原因として、審査員と審査の方法を指摘する声が多かったです!

審査員

駒場孝(ミルクボーイ)(吉本興業

田中卓志(アンガールズ)(ワタナベエンターテインメント)

哲夫(笑い飯)(吉本興業

友近(吉本興業

久本雅美(WAHAHA本舗)

ヒロミ

リンゴ(ハイヒール)(吉本興業

審査方法

10組が、5組ずつAブロック、Bブロックに分かれ、1ネタ終えるごとに審査員による決戦投票で勝ち残りを決定し、各ブロック5組目終了時の暫定1位が最終決戦に進出。敗れた8組から、視聴者のデータ放送による国民投票枠1組を選出。計3組で最終決戦を争う。

引用:Yahoo!ニュース

ファイナリスト

Aマッソ(ワタナベエンターテインメント)

女ガールズ(アマチュア)

オダウエダ(吉本興業)

スパイク(吉本興業)

TEAM BANANA(吉本興業)

茶々(吉本興業)

天才ピアニスト(吉本興業)

ヒコロヒー(松竹芸能)

紅しょうが(吉本興業)

ヨネダ2000(吉本興業)

 

決勝

オダウエダ(吉本興業)3票 優勝

Aマッソ(ワタナベエンターテインメント)2票

天才ピアニスト(吉本興業)2票

審査員に吉本興業が多いのは偶然?

今回優勝したオダウエダは吉本興業所属です。

そして、審査員に吉本興業所属の芸人さんが多く『吉本興業のパワーを感じる』と思った人も多いようです。

 

真相は分かりませんが、出場した女芸人さんたちは、精一杯のコントや漫才をしたことだと思います。

来年は、視聴者にも納得できる投票システムになったらありがたいですね!

 

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